鹿児島での出会い系サイトのH体験

出会い系サイトのメールでやり取りして、電話で話して意気投合し、電話とメールのプレイをしてから、直接あった娘。僕が30才の時、彼女は27才の主婦でした。
意気投合したポイントは、野外露出/リモコンバイブ/羞恥プレイでした。
初めて会った時は、既に電話のプレイはしていたので、待ち合わせ時間に直接連絡して、トイレに行って、パンティーを脱いでくる様に指示。
初対面でノーパンです。
まず、話していたとしても、彼女からしてみれば心配だろうと思い、車から降りて初対面の挨拶をしました。
話してから自分の印象を確認し、問題無しとの回答だったので車に乗ってもらいました。
車内では早速「本当に脱いで来たの?」と確認。
彼女は恥ずかしそうに頷いたまま、下を向いたままになりました。
早い段階で主従関係と言うか、男性側の優位性を確率論して、従順になって貰う為に「ポケットから出して預からせて貰えますか?」と、脱いで来たパンティーを渡す様に言いました。
「本当に?」「恥ずかしいから直ぐにしまって」と言いながら、ポケットからパンティーを取り出し、見えない様に握り締めながら、僕に手渡しました。
僕も急には少し可哀想かな?と思い、ラベンダーのパンティーを預かり、ポケットにしまいました。
電話で話していたとは言え、出会い系サイトで初めて会った男性に、今さっきまで着けていたパンティーを取り上げられたのです。
「怖いとか、心配とか無い?」と聞くと「大丈夫」との事。
助手席の彼女の膝に手を掛け「力を抜いて少しだけ見せて」
彼女は少しずつ力を抜いてくれました。
ゆっくり脚を開き、彼女が息を漏らしたと同時に、スカートの裾をゆっくり捲ります。
何も着けていない、彼女の下半身、ヘアーまで見えます。
「本当に脱いで来てくれたんだね」「キスして良い?」と聞くと、彼女はこちらを向いて目を閉じました。
軽く唇をあててから、ゆっくり舌を絡める様にキスをしました。
彼女が「ウン」と声を漏らしました。
少し閉じかかった脚の間に手を入れて「触るよ」と言って、触ったと同時に「イヤッ」と彼女。
既に触られた彼女の割れ目からは、軽く触っただけで解るくらい、溢れてスカートの方まで垂れていた。
「本当に嫌なの?」「ビックリするくらい濡れているよ」「何もしていないのに、こんなに沢山濡れる子は初めてだよ」と言うと、彼女は少し上ずりながら「言わないで…」と息も絶え絶えになっていました。
余りにも濡らしていて、スカートまで汚しては可哀想なので「このままじゃスカートまで汚しちゃうよ」と言いながら、ティッシュで一度拭き取り、パンティーを履かせました。

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